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まだ、声をあげていきましょう

こどもの城の閉館までのカウントダウンも迫ってきました。
閉館後のこどもの城の行方についても、まことしやかな情報もいくつか流れてきていますが、
いずれも正式に厚労省が発表しているものではありません。
閉館後、建物の維持費が計上されているということだけが現状です。

こどもの城を手放す厚労省が、国民の意見を募集しています。
「国民の皆様の声」募集
皆で、こちらのフォームにこどもの城、青山劇場、青山円形劇場の意義を伝えませんか?
少子化の今、何故、こどもの城が必要なのか。
世界的にも素晴らしい機構の舞台である劇場であること。
リニューアルオープンさせるアイデア。
是非、厚労省へ様々な思いを伝えましょう。

また、有志の会も改めてこどもの城や劇場に対する意見を募集します。
厚労省への意見と同じものでも結構です。
まとめ、厚労省、東京都庁、各方面へ皆様の意見を伝えます。

ツイッターへのリプライ、このブログのコメント欄への書き込み、ネット署名のメッセージ
どちらへの書き込みもでも構いません。
有志の会は皆様の意見をお待ちしています。
この半年も、各機関へ出向きこどもの城の有用性を伝えてきました。
更なる力をお貸しください。
一人でも多くの意見が私たちの力となります。よろしくお願いします。


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*** COMMENT ***

青山劇場PLAYZONE

青山劇場がなんとか残せないものかとお祈りしています。週刊誌「女性自身」2/3号でPLAYZONEさよなら青山劇場の記事が掲載されています。ご出演者ご関係者皆様そしてファンもみんなとても残念がっています。みなさんのコメントが記事になっています。なんとかならないものでしょうか…本当に残念です。

NO TITLE

閉館の直前まで多くの子供たちが来館し、楽しい思い出を作ってきたというのなぜそんな素敵な場所が奪われてしまうのでしょうか。こどもの城では子供たちの豊かな成長の手助けとなるようなイベントが今までに沢山行なわれ、多くの子供たちがそれに関わってきました。こどもの城を必要としている人々は沢山いるのです。幼稚園や保育園、学校や塾では教わらない、違った視点から沢山のことを学べる思うのです。
また、青山劇場が無くなるということは、ここで今まで公演されてきた舞台やミュージカルが出来無くなる、つまり、日本の文化が失われるということなのです。青山劇場の舞台装置は他の劇場では見ることができないくらい複雑で凝っており、とある舞台の出演者の方も最高の設備が備えられているとおっしゃっていました。出演されていた方がおっしゃるくらいなら間違いはないでしょう。かつて東洋一とも言われたこの青山劇場がなくなってしまうのは余りにも残酷過ぎます。日本の大切な文化を存続するためにも、取り壊しをしない方向で再度ご検討して頂きたいです。

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